トウール編、いよいよパリへ
フランスに到着し、最初の地トウールでの滞在はやるべきこと、やることが多く、長いと思っていた4週間は短く感じられるくらいでした。ホームステイの経験をしたことも、旅行者ではなく生活を送ったことも書ききれない位の思い出だらけです。
フランス語の実力がどの程度伸びたかは判断しかねますが、日本で生活している時と同様の私の会話の問題点がフランス語でも出てしまっているのが自覚できました。
注意すべき点が分かっているのならこれからのパリでの生活も常にそれを自覚をしていれば問題が出てしまった時の対処もできるし、相談できる方もいるので頑張っていきたいです。
ステイ先のマダム、ムッシュウ、語学学校の先生、クラスメイト、この美しい街とも別れるのは名残惜しいのですが、いよいよ本来の目的の製菓研修がスタートします。それに心躍らせています。
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コメント
はじめてHPを拝見させて頂きました。
現在私もToursにおります。というのも実は伸子さんと午後のクラスで同じになりまして。
私も10月から語学学校と提携してるCFAでの製菓学校が待っております。
今回HPで初めて伸子さんが学部は違いますが先輩であるということを知りました。それを知り、色々お話すればよかったと思いました。
でもこれからもこのページを欠かさず見させて頂きたいと思います。
parisでの製菓研修の報告楽しみにしています。
投稿: Kayo | 2008年8月15日 (金) 04時29分